BRIDAL

BRIDAL

創業以来100有余年。京都の地でたくさんの「夢」や「幸せ」を見守ってきましたこれから先もこの場所で、ずっと素敵なお二人の夢や幸せを見守っていきたいと思います。世の中がいかに変わっても、決して変わらない輝きに一番大切な方への想いをのせて。私共にとって、お二人を永遠につなぐ「絆」をおとどけできることは、最高の誇りです。これから続いていくお二人の物語。そのそばにある小さな輝きを、心を込めておとどけします。

ENGAGEMENT
RING

Engagement Ring  〜婚約指輪〜

婚約指輪の起源は一説によると、なんと紀元前1世紀ごろの古代ローマ!
今からおよそ2000年以上も昔の話。当時は鉄の輪だったとも言われています。
婚約の際に指輪を贈るのは、古来より丸い形は太陽や月をかたどった完全無欠のシンボルといわれ、継ぎ目のない輪の形が永遠を象徴すると考えられたから。
太陽や月の神秘のパワーが永遠に宿り、二人の愛を見守り続けると思われたのかもしれません。
そして、婚約指輪にダイヤモンドが使われ始めたのは15世紀の中頃。
強く硬いダイヤモンドが、大切な婚約者を結婚までの間、病気や事故から守ってくれると信じられていたから。また、無色透明が「純潔」を意味し、誰にも壊すことのできない、二人の純粋な愛を象徴しています。
三宅時計舗は、お二人の愛を永遠に見守り続ける、素敵な婚約指輪をご用意してお待ちしております。

プロミスハート

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MARRIAGE
RING

Marriage Ring  〜結婚指輪〜

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男女が結婚の証として指輪を交換するようになったのは、古代ローマ時代だといわれています。結婚式の儀式として定着したのは11世紀頃だそうです。
永遠を象徴する、円い形をした指輪を交換することによって、二人の「永遠の絆」を表しているのです。
左手の薬指につけるのは、左手薬指の血管が直接心臓につながっているという古代エジプトの言い伝えから。
私達は、結婚指輪を通じて、お二人の新しい人生の門出にささやかな輝きの花を添えることができれば、こんなに素敵でうれしいことはない、そんな思いでお二人のリング選びのお手伝いをさせていただきます。

FASTIDIOUSNESS

Fastidiousness  〜こだわり〜

一生に一度のものだから
お二人を永遠に繋いでいく愛の証。一生に一度のものだから。品質にもデザインにもしっかりこだわりたい。
そんな想いをしっかりと受け止めて、クオリティもプライスも、お二人の代わりに、我々プロのバイヤーがしっかりとこだわりました。
ずっと、ずっと永く着けていただけるデザイン、枠素材も宝石素材も妥協のないクオリティ、そして納得のいくプライス。
もちろん、メンテナンスやリフォーム等、専門店ならではのアフターケアもバッチリです。

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